February 2012
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Feb 28th
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Feb 26th
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Feb 25th
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Feb 24th
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Feb 24th
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Feb 18th
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Feb 18th
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Feb 16th
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Feb 15th
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文翔館ホームページにライブ情報
3/24に開催される「畠山美由紀 Joni Mitchell night plus」の詳細が会場文翔館のホームページにも掲載されております。 開催まで後7週間、まだお席に余裕がございます。 最高の公演と評される畠山さんの”Joni Mitchell Night”、是非ともご来場を。 ただし会場「文翔館」は主催ではありませんので、文翔館へのお問い合わせはご遠慮下さい。詳細はこちらをご覧下さい。
Feb 3rd
January 2012
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ku:nel 2012年3月号に黒川さん!
雑誌「ku:nel」の2012年3月号、「私たちのお弁当」に、コーコーヤの黒川さんが登場! ↑これです! ご主人のお弁当を毎日作っているそうです。美味しそうな弁当じゃありませんかぁ〜〜!
Jan 26th
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NO MUSIC, NO LIFE?
Tower recordsの「NO MUISC, NO LIFE?」のポスターに畠山美由紀さんが登場。 素敵だ。 こちらからメーキングも見られます。 しかし悲しいかな、山形にタワレコは無いのであった。残念! そういえば、美由紀さんの山形公演まで後2ヶ月となりました。 こちらもよろしくお願いします。
Jan 24th
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OTOTOY AWARD 2011
OTOTOY会員の投票により選出される「Member’s choice」の1位に、畠山美由紀『わが美しき故郷よ』が選出されました。 2011年震災に真っ直ぐに向き合った畠山さんならではの感動作です。 3月の山形公演ではJoni Mitchellの曲だけでは無く、本作からの曲も歌って頂く予定です。期待しましょう!
Jan 21st
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畠山美由紀 LIVE SPECIAL "Fragile"
Space Shower TVで、畠山美由紀 LIVE SPECIAL “Fragile”がオンエアーされます! 初回放送    1/25(水)24:00~24:30 リピート    1/29(日)15:30~、1/31(火)22:30~ 2011年11月17日にキリスト品川教会、グローリア・チャペルで行われた美由紀の教会ライブです。これは見逃せない! 詳細はこちら。 ちなみに山形公演の詳細はこちら。
Jan 15th
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畠山美由紀 『ふたりのルーツ・ショー -LIVE at Nikkei Hall...
昨年9月、ともにデビュー10周年を迎えた畠山美由紀さんとアン・サリーさんが自らの音楽のルーツとなる楽曲をカヴァーした一夜「ふたりのルーツ・ショー」。このときの音源がOTOTOYで購入できます。OTOTOY独占配信とのこと。 メンバーは、畠山美由紀 (Vo.) / 笹子重治 (G.) / 織原良次 (B.) / 黒川紗恵子 (Cl)。このメンバー、紗恵ちゃん以外は3/24の山形公演のメンバーでもあります(紗恵ちゃんごめん)。改めて美由紀さんの歌の力が伝わる素晴らしいライブです。ちなみにこのときの司会は中原仁さん。山ブラファミリー(?)総出演です。アンさんとのデュオによる「蘇州夜曲」も。
Jan 10th
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韓国映画は苛烈である
私は韓国の映画が好きだ。というと、中高年の女性が熱中している所謂韓流を思い起こしてしまうのかもしれない。残念ながら私はそういった韓流スター達が出演するものを指しているわけではない。韓国には素晴らしい映像作家がいる。そこには滅多に(例外はあるが)その類いの俳優は出て来ない。しかし圧倒的な個性を主張する俳優達が、個々の作家の創り上げる独創的な世界観を表現し、現在の日本では出現しえない苛烈な映画を創り上げている。徹底的に妥協を排した、強烈な映像とメッセージは日本人として嫉妬すら覚えるものだ。それは所謂韓流とは全く違う世界として存在する。そんなものがあるのかと、興味を持たれる方も居るだろう。かといって、そういう韓国の映画にどういうものがあるのかと、容易には知る由もない。そこで最近出版された2冊の本を紹介する。 ...
Jan 7th
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畠山美由紀物語 〜歌う細腕繁盛記〜
芸能生活15周年を記念してCDjournal.comに4集連続で掲載されたインタビュー、「畠山美由紀物語〜歌う細腕繁盛記〜」。 美由紀さんの現在までを丹念に辿ったロング・インタビュー。これは面白い。じつにぶっちゃけたインタビュー。必読です。 3月に山形公演が決まっています。詳細は「畠山美由紀 Joni Mitchell Night plus」
Jan 6th
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畠山美由紀 Joni Mitchell Night plus
昨年震災のため残念ながら中止となってしまった『畠山美由紀 Joni Mitchell Night』。本年3月24日(土)、改めて開催致します。今回はJoni Mitchellの曲の他、美由紀さんの最新アルバム「わが美しき故郷」からの歌もプラスした公演です。 本当に念願の公演が、中止となってしまった昨年。大変な状況の中で、美由紀さんは公演を実現させようとして下さいました。しかし交通事情、電気事情などのため実現は困難でした。新たな気持ちでリスタートするために、本来であればニュー・アルバムの内容を中心とした公演が良いのでしょうが、敢えて昨年と同じ公演内容をお願いしました。多くの方のご来場をお待ちしております。今度こそ必ず実現させます! 詳細はこちらをご覧下さい。
Jan 5th
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2011年ブラジルディスク大賞 山ブラ編③
2011年ブラジルディスク大賞山ブラ編③は、番外編。その①、その②で紹介できなかったディスク、選に漏れたけどこれは良いぞというディスクです。 ANTONIO LOUREIRO / Antonio Loureiro これはホント素晴らしいアルバムなんですけどね、残念ながら2010年度の対象作ということで、選出できなかったんです。高橋健太郎さんがミュージック・マガジンの「ベスト・アルバム2010」で取り上げていた、SSWでマルチ・インストゥルメンタリスト。創りだす楽曲の複雑にして妙なること、多くの楽器を駆使した編曲の立体感と色彩感、そしてBrasilidadeも横溢しているという、圧倒的な音楽。ブラジルディスク大賞の対象としてはとても不運なアルバムですね。残念! CARLINHOS BROWN / Diminuto ...
Jan 3rd
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2011年ブラジルディスク大賞 山ブラ編②
昨日に引き続き、2011年ブラジルディスク大賞 山ブラ編② 第5位:DELIA FISCHER / Saudações Egberto 昨年の“Presente”に続くDelia Fischerの3枚目のアルバム。今回は彼女が敬愛し、師匠とも言えるEgberto Gismonti集。もちろん期待を裏切ることなどあろうはずが無い。”O Sonho”, “Loro”, “Saudações”, “Frevo”, Agua e Vinho”など、Gismontiの名曲の数々が、Delia Fischerのpianoとvocal、そして彼女のgroupの端正なバッキングによって演奏されている。彼女はもちろん素晴らしいピアニストであ る。しかし歌にも独特の儚い魅力があって、その歌とピアノでこの大音楽家の音楽に好ましい軽やかさを与えている。御大本人が10弦ギターで1曲に参加、ま...
Jan 2nd
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2011年ブラディスク大賞 山ブラ編①
今年もやります。2011年度ブラディスク大賞、山ブラ編。ラティーナ誌2012年1月号に掲載された会長選出ディスクをあらためて。 —————————————————- 第10位:JAMBRA / Folha De Laranjeira Guilherme Bandeira (vo), Danilo Silva (violao), Fabio Faustino (bateria)3人による、全員が19-21歳という若造達によるユニット、”Jambra”。都会的で洗練された音楽性はただ者ではない。Thiago Espirito...
Jan 1st
December 2011
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明けましておめでとうございます。
本年も山ブラを御贔屓に。
Dec 31st
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DOMA秋岡芳夫展
目黒区美術館で開催されている「DOMA秋岡芳夫展」。とてもとても行きたかったけど、残念ながら行くことは出来ません。で、これだけ入手しました。 図録です。これで我慢します。するしかありません。 もともと副会長は秋岡芳夫さんの本を沢山持っていて、大学時代には講義も受けたことがあって大ファンだったわけですが、その後ショーロ・クラブの秋岡さんのお父様ということを知り、大いに驚きました。 秋岡芳夫展、12/25までです。我々の替わりに皆さん行ってね〜〜。
Dec 22nd
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女性は歌うよ高らかに
Sweet Dream PressでCDを通販したところ、素敵な冊子が添えられていた。 「女性は歌うよ高らかに 〜新しい女性達のレコード・カタログ〜 」 ジャンルを超えた、現代の女性達の素晴らしいディスクが紹介されている。 表紙のイラストはレイチェル・ダッド。 執筆者の中には河野さんの名前も。 う〜む、これはいい。素敵だ。
Dec 18th
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Dec 7th
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Dec 5th
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Dec 4th
November 2011
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Noite do Brasil 11
今年もやります。”Noite do Brasil 11”。中原仁さんをお招きして、今回は「カエターノ・ヴェローゾとファミリーの世界」をテーマにを語って頂きます。 詳細はこちら。会員以外の方も是非!
Nov 28th
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藤本一馬トリオ、本日山形公演です!
いよいよ本日です!当日券あります!まだ悩んでいる方は是非是非いらして下さい。必ずや忘れられないライブになりますよ! Tomi Lebreroも急遽参加! 出演者:藤本一馬(g.)、岡部洋一(perc.)、工藤精(b.) 日時:2011.11.26(sat.)  open 18:30 / start 19:00 場所:山寺風雅の国「馳走舎」にて チケット:当日 4,500円 110席限定 全席自由 主催:山形ブラジル音楽普及協会(http://www.catvy.ne.jp/~bossacur/) 山寺でお待ちしております!
Nov 25th
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ついに明日です!
「藤本一馬 “SUN DANCE” Live in YAMAGATA」はいよいよ明日となりました!メール予約は本日24時まで、後4時間程受けつけます!前売り料金で予約承ります!当日券より500円安いですよ! まだお席に余裕があります。当日券もありますよ! 神様お願い!
Nov 24th
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藤本一馬 "SUN DANCE" Live in YAMAGATA
は、いよいよ明後日(11/26)となりました!明日(11/25)の24時までメール( bossacur@ma.catvy.ne.jp )での予約をお受けします!メールのタイトルは「藤本一馬」として下さい。料金は前売り料金と致しますので、是非明日中にご連絡下さい! 詳細はこちらをご覧下さい。 お申し込みをおまちしておりまする〜〜〜〜。
Nov 23rd
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藤本一馬インフォ24
いよいよあと3日になってしまいました。 藤本一馬 “SUN DANCE” Live in YAMAGATA。天気予報によれば前日25日は雪模様。ひょっとするとライブ当日は、 こんな雪景色が見られるかもしれません。墨絵の様に美しい山寺の雪化粧。 前日(11/25)まで、メールでの予約を受けつけます。前売り料金で当日受付で引き渡し致します。 美しい山寺で忘れられない夜を体験して下さい。 山形公演詳細はこちら。
Nov 22nd
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藤本一馬インフォ23
月刊ラティーナ、2011年12月号発売!77ページに、中原仁さんによる藤本一馬君のライブ評が! ふむふむ。ほ〜〜。 これはラティーナ買って読まないといかんですね。 そして今週末山寺で会いましょう。
Nov 21st
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藤本一馬インフォ22
藤本一馬 “SUN DANCE” Live in YAMAGATAはいよいよ今週末!もう一個動画いっちゃいましょう。 ああ、素晴らしい。 これにさらにTomi Lebreroまで来ちゃうんだから。 これを聴かんと年が越せんっちゅうもんだ。 山ブラ今年最後のライブです。 予約受けつけてますよ。詳細はこちらです。
Nov 20th
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藤本一馬インフォ21
YAMABRA INFORMATIIONでもお知らせ致しましたが、11/26の藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATAに、現在来日ツアー中のアルゼンチン人SSW、Tomi Lebreroがフロントアクトで出演することになりました。藤本一馬くんとTomi Lebreroが意気投合し、この素晴らしいコラボが実現ししました。 Tomi Rebrero (トミ・レブレロ):...
Nov 19th
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バー・ブエノス・アイレス カルロス・アギーレに捧ぐ
bar buenos aires (吉本宏、山本勇樹、河野洋志)選曲・監修によるコンピレーション・アルバム「バー・ブエノス・アイレス カルロス・アギーレに捧ぐ」が11/10にリリースされました。 Carlos Aguirreの世界観に共鳴する、厳選された楽曲が収録された素晴らしいアルバムです。 拙ブログでも取り上げておりますので、是非ご覧下さい。
Nov 18th
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藤本一馬インフォ⑳
今日もOrange Pekoeの2002年12月のライブ映像を。一馬くんの軽快なギターが印象的な「空に架かるCircle」。 orange pekoeファンのみなさま。一馬くん初めての山形公演がもうすぐです。 orange pekoeとはまた違った一馬くんを体験してください。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」で、お待ちしております。 メールでの予約お受けしま〜〜〜〜〜す!
Nov 14th
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藤本一馬インフォ⑲
今日は一馬くんの2002年の映像を。Orange Pekoeの2002年12月、渋谷公会堂でのライブ映像です。 バックには服部正美さんや石川智さんの姿も。 一馬くんのギターから始まる「太陽のかけら」。一馬くん、別人です!(笑) しかしギターのセンスはこの頃からさすがですね。 なんとこの時のライブ映像、私持ってました。どこから入手したかは覚えてません。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」まであと2週間を切りました〜〜! 来て下さい〜〜〜〜〜。
Nov 13th
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藤本一馬インフォ⑱
「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」まであと2週間を切りました〜〜! 一馬くんのファースト・ソロ・アルバム”SUN DANCE”は、Rolling Stone誌Japanese Editionでも紹介されています! 以下記事より転載。 「彼が敬愛するバーデン・パウエルのように、海や大地といった自然への想いを馳せたオーガニックで瞑想的な楽曲が並んでいるが、中でも北山耕平訳によるネイティヴ・アメリカンの口述記録にインスパイアされたというタイトル曲での、25分にも及ぶインタープレイは必聴だ。」 その通りなのであります。Orange Pekoeのファンの方も、Orange Pekoeを知らんと言うちょっと変わった方も必聴です! 山寺に来て下さい!詳細はこちら。 来ないと後悔するでぇ。
Nov 12th
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藤本一馬インフォ⑰
「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」まであと2週間となりました〜〜! 現在藤本一馬君のオフィシャル・サイトでも、大々的に紹介して頂いております! これで〜〜す!ちなみにこれ、山形公演フライヤーの裏面です! メールでの予約(当日渡し)も受けつけております! 是非とも、是非ともおいでくださ〜〜い。
Nov 11th
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藤本一馬インフォ⑯
「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」まであと15日。動画をもう一つ紹介しましょう。 この映像は2011年5月24日”bar buenos aires” でのもの。 もう、あがっちゃうでしょ! みなさん会場で一緒にあがりましょう! 会場でお待ちしております!
Nov 10th
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藤本一馬インフォ⑮
伝説の焙煎士、中川ワニ氏のディスク紹介が掲載されていたという2004年の雑誌ku:nelを発見。 なるほど、なるほどとお目当ての記事をみて、ページをめくっていくと、 2004年当時と思われるorange pekoeの画像を発見! 一馬くん若っ!(今も若いけどね) 本稿は全くライブの宣伝になってませんが、まあよいでしょう。 だから最後に。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」までもう少しなので、皆さん早く動きましょうね。
Nov 9th
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藤本一馬インフォ⑭
Tower Record Onlineにも藤本一馬くんのインタビューが掲載されています。 聞き手/記事は大石始さん。「まさに水彩画のようなギター・アルバム。それがこの『SUN DANCE』だ。」と。うむ。いい表現かも。必読です。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」、もう少しだってば。
Nov 8th
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藤本一馬インフォ⑬
藤本一馬さんのファースト・ソロ・アルバム”SUN DANCE”発売時にHMVのウェブに掲載された記事「Ripple of Music ~藤本一馬さんを迎えて~」。 藤本さんに、事前に内容を知らせていない5枚の作品を聴いてもらい、それぞれの感想を聞くと言う興味深い記事です。藤本さんの音楽への考え方が見えて来ます。聞き手は山本勇樹さん。 おもろいです。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」、もう少しです。
Nov 7th
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藤本一馬インフォ⑫
さて、藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATAの会場は、幾多の伝説的名演の舞台となった、山寺風雅の国「馳走舎」。 そう、↑ここです! 震災の影響でライブへの会場の貸し出しが出来なくなっていましたが、10月のモレーノの公演で復活。背後に臨む山寺の霊的波動を感じながらの公演はここだけの特別なものです。 今回もきっと、素晴らしい公演になることでしょう。 「藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA」、詳細はこっちです!
Nov 6th
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藤本一馬インフォ⑪
もちろん藤本一馬さん、orange pekoeとしても大忙し。orange pekoeの公式サイトは、彼等のBiography, Discography, Scheduleなど情報が満載。なんと一馬くんの山形公演の1週間前にもお隣仙台でorange pekoeのライブがあります。 しかし、orange pekoeとはまた違った、藤本一馬さん個人の音楽は皆さんの想像を遥かに凌駕するものです! 藤本一馬”SUN DANCE” live in YAMAGATAまであと20日! はやくお問い合わせしなさいよ。
Nov 5th
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Quiet Corner 2011 AUTUMN
HMVの発行するフリー・ペーパー”Quiet Corner”、2011/Autumnが届きました。 表紙はGretchen Parlato。今回も素敵でかつ濃い内容です。 山形では狸森焙煎所、Espresso、モノンクル、そば吉里吉里で入手できます! 山本さんありがとう。
Nov 4th
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藤本一馬インフォ⑩
藤本一馬”SUN DANCE” live in YAMAGATAまであと3週間! 数々のメディアに取り上げられたアルバム”SUN DANCE”。CDジャーナルのウェブにもインタビュー記事が。 聞き手/文章はサラーム海上さん。アルバム”SUN DANCE”に到るモチベーションがわかります。必見です。 チケットもまだ有ります。ドシドシお問い合わせ下さい。 山形公演詳細
Nov 4th
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藤本一馬インフォ⑨
藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA、メンバー・プロフィールその2 工藤精(くどう・しょう:ベース) 1973年北海道生まれ。15才でエレキベースに出会う。当時のアイドルはビートルズ。17才の時に出会ったジャコ・パストリアスの衝撃が、のちの音楽性を決定付ける。97年、広木光一グループへの参加をきっかけに上京、プロとしての活動を開始。98~9年、ピアニストのケイ赤城と共演。01年川嶋哲朗カルテットのメンバーとしてセネガル・ギニア2カ国で演奏し、好評を博す。02年日野皓正クインテットのメンバーとしてテレビ出演やツアーに参加する。現在、高橋知己、松下美千代、ミッチ、石田衛、清水くるみ、河村英樹などのバンドでレギュラーメンバーとして活動するほか、様々なセッションに参加している。弟はドラマーの工藤悠。
Nov 3rd
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藤本一馬インフォ⑧
藤本一馬 “SUN DANCE” live in YAMAGATA、メンバー・プロフィールその1 岡部洋一(おかべ・よういち:パーカッション) 1962年東京都出身。高校時代からパーカッションの演奏を始める。早稲田大学在学中にプロとしての活動を開始。歌謡曲のバックや、ブラジル音楽、ジャズなど幅広く演奏する。現在はトランスロックバンド「ROVO」や、プログレッシブジャズロックバンド「ボンデージフルーツ」、16人編成のブラスロックバンド「THE THRILL」のメンバー。2001年、ソロアルバム「SATIATION」をまぼろしの世界からリリース。2006年には、ソロライブアルバム「感覚の地平線」をリリース。洗足音楽大学ジャズコース非常勤講師。
Nov 2nd